スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今年もあとわずかに。

今年もあとわずか。
少しずつ、本来のスタイルに戻りつつある。有限の時間を、ゆったり楽しんで過ごすように心がける。
まずは、午前中の頭の冴えてる時間を復活させよう\(^o^)/

早寝早起
これに尽きるんだー!

思えば、ここまでよく続いて。

週末にて、11/16の記念ライブのミュージシャンの主賓として、片岡雄三さんをお招きするよう決めました。あとは、10/31に京王ホテルにて打合せ。音楽、衣装の準備です。
長らく仕事をしてゆく中で、何が目標なのか?と問う自分、焦る自分が常に傍らで背中を押していたようだ。
今この瞬間を大切にしてゆく事、教える時も唄うときも、それだけに集中。
だから、これだけ続けてきたのだなぁ。
これからも、続くんだ。
単純なんだ。
私は‼︎ ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


やはり、ホームページやブログの充実なり!

昨日深夜に、ピアニスト守屋純子氏のフェイスブックを、何者かに乗っ取られそな<なりすまし申請>の事件が発生。
誰が何の目的かはわからない。
まず、プロフィール写真をチェンジして、彼女やまわりの良識ある友人によって阻止。良かった。

やはり自分のホームページやブログを大切にしなくてはならないなぁ!
スマホに変えて、少し柱の位置がずれていたようだ。

iphone5

iphone5に携帯を機種変更する。
写真は綺麗に撮れるし、すぐに取り込んでいけるので嬉しい。
そして、頭の思考と、同じ速度でサクサクと画面の展開が進み、
”あぁ そうかぁ〜”と、また前の画面などに戻ってみたり、、。

なんて楽しいんだろう。
考える4次元的感覚空間を、共に創作してくれる感じ。

今はもう10/2の水曜日。
おおっと、ライブは4日の金曜日。
練習したり、歌詞を覚えなければ、、、。

新宿サムデイよろしく!!



親と子 そして、子と親

By Myself (Words by HOWERD DIETZ, Music by ARTHER SCHWARTZ)

20代の始め、カーメン・マクレーの"The Great American Songs"のアルバムを
聴きまくってた頃、新宿のレコード店を覗いては、違う彼女のアルバムを
探し求めて、彼女の世界に浸っていた。

高校後半は、学業には全く興味を失いなんとか潜り込んだ大学は
興味がもてず、、、。
結局、自分で行くべき道を見つけ、歩いて行くしかないと
感じ始めた頃、カーメンが唄うこの曲"By Myself"にしびれた!

先日(出家した)2人の子供たちが、家人と私を高級レストランに招待してくれた。
プレゼントまで!
11年前のアメリカ家族旅行以来の大きな出来事だった。
2人の子供同士も久しぶりに連絡しあったようだ。
家族史?に記述すべき、大きな出来事である。
それぞれ、自ら選択した道を泣き笑い、迷いながら出発したばかり。
加えて、暮らす相棒とも格闘?いいや、楽しみつつ。
そしてどうなるかも、わからない。
親としての希望や願いはあるが、じっと見守る。
家人曰く、最初はママゴトみたいな、、、。
自分らも同じ。カッコ悪いスタートだった。
いまも、ママゴトみたいに我々も暮らしている。
4人それぞれが、迷いつつ進んでいる。

I'll go my way by myself ~

プロフィール

rie

Author:rie
三橋りえ

千葉県船橋市出身。トランぺッターだった兄の影響で小さい頃よりジャズ、特にジャズ・ボーカルに興味を持つ。千代田区立九段中学校卒業。都立三田高等学校卒業。日本大学文理学部英文学科入学と同時にマーサ・三宅氏に師事。その後、藤田正明(gt)カルテットと共に、当時ジャズ・ボーカルの登竜門とされていた高輪プリンスホテル“ナイトスポット”の専属ボーカリストとなる。フリーとなり、原信夫とシャープス・アンド・フラッツ、豊岡豊とスイング・フェイス、高橋達也と東京ユニオン、北村英治カルテット等と共演する。この間にNHK・FMのジャズ番組「セッション」やNHK教育テレビに出演。現在はライブ活動だけでなく、後進の指導にも力をいれている。自己のボーカル・ハウスの他に、昭和音楽大学の講師を努める。2001年「Two For The Road」、2009年「A Time For Love」をリリース。
再び、日本各地でのライブ活動を始動。

最新コメント

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。